海外FXのレバレッジ比較!ハイレバレのリスクとメリットも解説!

海外FXのレバレッジ比較とハイレバがおすすめの海外FX業者ランキングおすすめ海外FX業者と比較
海外FXランキング2021年 ~海外FX比較の集大成~

・海外FX業者おすすめランキングTOP15
・スプレッド比較
・ボーナス比較
・仮想通貨FXのスペック比較 etc

海外FX歴14年の管理人が、実際の利用経験からメリットとデメリットを一挙公開!

この記事では海外FXのレバレッジについて詳しく解説をしています。

海外FXのレバレッジ比較やハイレバがおすすめの海外FX業者、ハイレバレッジを有効に活用する方法、レバレッジの計算方法など、海外FXのレバレッジに関する内容全てをまとめています。

レバレッジに関連するロスカットや必要証拠金、証拠金維持率の計算方法など、FX初心者にも分かりやすいように解説していますので、ぜひ参考にしてください。

 

海外FXのレバレッジ比較

海外FXといえばハイレバレッジですが、2021年に入ってから海外FXのハイレバが明らかに加速しています。

・TTCMのVIP口座が最大レバレッジ200倍から3,000倍へ
・BigBossが最大レバレッジ555倍から999倍へ

レバレッジ無制限で利用者が急増しているExnessの影響を受けてか、レバレッジを引き上げている海外FX業者が増えていることは間違いありません。

 

為替通貨ペアのレバレッジ比較

主要海外FX業者の為替通貨ペアの最大レバレッジを比較してみましょう。
口座タイプによって最大レバレッジが異なるブローカーも多いですが、最も高いレバレッジが利用できる取引口座の最大レバレッジを比較しています。

海外FX業者最大レバレッジ公式サイトレビュー記事
Exness無制限Exness公式サイトExness評判まとめ
FBS3,000倍FBS公式サイトFBS評判まとめ
TTCM3,000倍TTCM公式サイトTTCM評判まとめ
GEMFOREX1,000倍GEMFOREX公式サイトGEMFOREX評判まとめ
is6FX1,000倍is6FX公式サイトis6FX評判まとめ
HotForex1,000倍HotForex公式サイトHotForex評判まとめ
BigBoss999倍BigBoss公式サイトBigBoss評判まとめ
XM888倍XM公式サイトXM評判まとめ
TitanFX500倍TitanFX公式サイトTitanFX評判まとめ
Tradeview500倍Tradeview公式サイトTradeview評判まとめ
LANDFX500倍LANDFX公式サイトLANDFX評判まとめ
FXGT500倍FXGT公式サイトFXGT評判まとめ
AXIORY400倍AXIORY公式サイトAXIORY評判まとめ
iFOREX400倍iFOREX公式サイトiFOREX評判まとめ

 

海外FXのCFDレバレッジ比較

海外FXではゴールドや原油、インデックス、株式、仮想通貨などのCFD取引ができる海外FX業者も多いです。
ただCFDの最大レバレッジは為替のレバレッジよりも低く設定されている場合がほとんどです。

主要な海外FX業者のCFDレバレッジを抜粋して比較すると↓のようになります。

ゴールド原油仮想通貨インデックス株式
Exness無制限50倍100倍100倍20倍
FBS333倍100倍3倍100倍10倍
TTCM100倍25倍5倍50倍
GEMFOREX100倍66倍200倍
is6FX1,000倍50倍100倍
HotForex100倍66倍10倍200倍14倍
BigBoss50倍50倍20倍50倍
XM888倍50倍200倍
TitanFX500倍500倍500倍
Tradeview100倍10倍10倍10倍10倍
LANDFX200倍100倍200倍
FXGT100倍100倍500倍100倍50倍
AXIORY100倍20倍100倍5倍
iFOREX400倍100倍10倍200倍20倍

※仮想通貨やインデックスの最大レバレッジは銘柄によって異なりますが、ここでは最も高いレバレッジで取引できる銘柄を最大レバレッジとしています。

 

仮想通貨のハイレバFXはFXGTがおすすめ

ハイレバが真骨頂の海外FXでも、仮想通貨FXについてはレバレッジが低いブローカーが多いです。
しかしその中でもFXGTは仮想通貨FXでもレバレッジ500倍を利用することが出来ます。

FXGTはハイレバだけでなく仮想通貨のスプレッドも狭いので、仮想通貨FXのハイレバ取引にはおすすめです。

・仮想通貨FXでレバレッジ500倍が利用できる
・土日もメタトレーダー5でトレードができる
・仮想通貨のスプレッドが狭い
・追証なし
・入金ボーナスあり

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原油、インデックスのハイレバ取引はTitanFXがおすすめ

為替通貨ペアと比べてCFDのレバレッジは低く設定されている海外FX業者がほとんどですが、TitanFXの場合はCFDでも為替と同じ最大レバレッジ500倍を利用することが出来ます。

そのため原油やインデックスのハイレバ取引をしたい人はTitanFXがおすすめです。

TitanFXの口座開設はこちら

 

ゴールドのハイレバ取引はExnessがおすすめ

ゴールドのハイレバ取引がおすすめなのは断然Exnessです。
レバレッジ2,000倍~条件達成でレバレッジ無制限でゴールドのハイレバ取引をすることができます。

さらにExnessのゴールド(XAUUSD)はマイナススワップが一切発生しないので、ゴールドの長期トレードにもおすすめです。

Exnessの口座開設はこちら

 

海外FXのダイナミックレバレッジとは?

2020年に入ってからダイナミックレバレッジという言葉を時々耳にします。

ダイナミックレバレッジとは保有取引ロットに応じてレバレッジが低くなる変動レバレッジのことで、保有取引ロットが少ない場合はハイレバレッジを利用できるという仕様です。

ダイナミックレバレッジを導入している海外FX業者には、TTCMやFXGTなどがありますが、今後導入するブローカーが増えていくかもしれません。

 

海外FXのレバレッジ手数料とは?

ハイレバレッジを利用するのに手数料がかかるというわけではありませんが、CFD取引のマイナススワップをレバレッジ手数料としている海外FX業者もあります。

為替取引のスワップとは金利差によって発生するスワップポイントを指しますが、CFD取引の場合は金利差がありません。
しかしFX業者はポジションを保有することに対して手数料をとりたいため、「マイナススワップ」「レバレッジ手数料」といった名目で手数料を徴収しています。

なお、Exnessでは仮想通貨、ゴールド、インデックス、株式のCFD取引に関してマイナススワップが一切かかりません。
そのためこれら銘柄の長期トレードを手数料をかけずに利用したい人は、ExnessのCFD取引がおすすめです。

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海外FXのレバレッジ制限

海外FXでは原則的にハイレバレッジの取引が可能ですが、レバレッジが制限される場合もあります。
海外FXでレバレッジ制限がかかるケースを確認してみましょう。

 

口座残高によるレバレッジ制限

海外FX業者には口座残高によるレバレッジ制限を設けているブローカーも多いです。
この場合、口座残高が多くなるにつれて、レバレッジが低く制限がされます。

口座残高によるレバレッジ制限の例とレバレッジ制限がない海外FX業者を簡単にまとめておきましょう。

海外FX業者口座残高によるレバレッジ制限
TitanFX口座残高によるレバレッジ制限が一切なく、残高に関係なく最大レバレッジ500倍を利用できる。
iFOREX口座残高によるレバレッジ制限が一切なく、残高に関係なく最大レバレッジ400倍を利用できる。
AXIORY口座残高によるレバレッジ制限があるものの、レバレッジが制限されるのは残高10万ドル(約1千万円)なので、ほとんどの人がレバレッジ制限を気にする必要がない。
XM口座残高が200万円を超えると最大レバレッジが888倍から200倍へと制限される。
GEMFOREX口座残高が200万円を超えると最大レバレッジが1,000倍から500倍へと制限される。

 

政治的なビッグイベントにはレバレッジ制限がかかる

アメリカ大統領選挙など、ニュースでも報道されるような政治的なビッグイベントにはレバレッジ制限がかかる時があります。

この場合数日前からレバレッジ制限の案内が各ブローカーから配信されるので、政治的なビッグイベント時にはポジションの持ちすぎに注意しましょう。

 

海外FXレバレッジの使い方

海外FXはハイレバが使えるというのは知っているものの、ハイレバレッジをどうやって使えばいいのか分からないという人もいると思います。

海外FXのハイレバを有利に使うための考え方や知識について確認しておきましょう。

 

レバレッジを使わない現物取引

例えばドル円のレートが1ドル=100円だった場合、レバレッジを使わずに1ドルを手に入れるには100円が必要になってきます。

そして100円で1ドルを手に入れて、その後レートが110円まで上がったとします。
この時点で1ドルを日本円に両替すると、手に入るのは110円です。
つまり10円の利益が出たということになります。

 

FXは差金決済

米ドルの現物取引をする場合は、実際にそれに見合った日本円が必要になりますが、FXの場合は実際に米ドルや日本円の受け渡しが行われるわけではありません。

このように現物の受け渡しをすることなく売買で発生した利益や損失だけを決済する取引方法を差金決済と呼びますが、FXはまさにこの差金決済の代表例ということが言えます。
そしてこの差金決済にはレバレッジを利用することが出来ます。

 

証拠金(必要証拠金)とレバレッジ

FXは差金決済なので、受け渡しされるのは売買で発生した利益や損失だけですが、損失が出た時の担保としてある程度の証拠金を預け入れる必要があります。
それがFXの証拠金です。

そしてこの証拠金にはFX業者によってレバレッジをかけることができます。
軍資金10万円、ドル円レートが1ドル=100円とした場合、レバレッジを使ってどれくらいのドルを取引できるかを比較してみましょう。

レバレッジ有効証拠金取引できるドル
レバレッジ1倍10万円10万÷100=1,000ドル
レバレッジ25倍250万円250万÷100=25,000ドル
レバレッジ100倍1,000万円1,000万÷100=10万ドル
レバレッジ1,000倍1億円1億÷100=100万ドル

そして1ドル=100円でドルを買って、レートが101円まで上昇した場合、1ドルあたり1円の利益が出るので、利益は↓のようになります。

レバレッジ取引したドル利益
レバレッジ1倍1,000ドル1,000円
レバレッジ25倍25,000ドル25,000円
レバレッジ100倍10万ドル10万円
レバレッジ1,000倍100万ドル100万円

軍資金10万円でもレバレッジをきかせることによって、より多くの利益を獲得できる可能性があるということがいえるでしょう。

 

海外FXのハイレバは本当にハイリスク?

海外FXのハイレバは怖いと思う人もいるかもしれません。
確かにハイレバレッジは大きく稼げる可能性もありますが、大きな損失が出る可能性もあります。

しかし海外FXのハイレバレッジは必ずゼロカット(追証がない)とセットになっています。
海外FXには追証がないため、どれだけ負けても入金額以上の損失を出すということはありません。

海外FXであれば、負けてもいい金額だけを入金してハイレバレッジでトレードができるので、「負けても少額、勝てば大勝」といったリスクリワード効率が良いトレードをすることができます。

少額入金のハイレバトレードで最もおすすめの海外FX業者はExnessです。
Exnessはわずか1ドルからの入金で入金手数料が無料で、さらにレバレッジ2,000倍~のハイレバレッジでトレードをすることができます。
もちろん追証はないので、借金リスクはゼロです。

Exnessの口座開設はこちら

 

海外FXのレバレッジ計算方法

レバレッジの計算式はとても簡単です。
海外FXでは最大レバレッジ1,000倍や3,000倍の海外FX業者もありますが、ハイレバで一気に資金を失うのが怖いという人はレバレッジを自分でコントロールしましょう。

レバレッジの計算式
取引金額÷投資金額=レバレッジ

 

レバレッジ計算の具体例

まずは取引金額が日本円でいくらかを計算します。
例えばドル円レート1ドル=100円の時に、1万ドルの取引をしている場合、日本円換算の取引金額は↓のようになります。

100円×1万=100万円

軍資金10万円で取引していた場合のレバレッジは↓の計算式から10倍になります。

100万円(取引金額)÷10万円(投資金額)=10倍

 

常にハイレバを使う必要はない

利用している海外FX業者の最大レバレッジが1,000倍だからといって、常にハイレバレッジを使ってトレードをする必要はありません。
自分が得意とする相場になった時だけ、ハイレバレッジで勝負をかけるということもできます。

たとえばレンジ相場が苦手でトレンド相場が得意な人であれば、レンジの時には10倍くらいのレバレッジでトレードをし、トレンドが発生したら500倍のレバレッジで勝負をするというレバレッジの使わけがおすすめです。

 

レバレッジとロスカット水準

海外FX業者を利用する上で、レバレッジと同時に把握しておきたいのがロスカット水準です。
どんなにレバレッジが高くても、ロスカット水準が高いとすぐに強制ロスカット(ポジションが強制決済)になってしまいます。

 

ロスカット水準

ロスカット水準とは、設定された水準に達したところで強制ロスカットが発動されることを指します。

例えばロスカット水準が20%の場合、証拠金維持率が20%を下回ると保有しているポジションが強制決済されます。

 

MT4の有効証拠金、証拠金維持率

海外FXのロスカットがどのように執行されるかを知るには、有効証拠金や証拠金維持率などの用語をしっかりと理解している必要があります。

メタトレーダーの有効証拠金、証拠金、証拠金維持率についてそれぞれ見ていきましょう。

海外FXのレバレッジとロスカットは証拠金維持率や必要証拠金から計算する必要がある

 

残高

メタトレーダーの残高とは現金残高のことを指します。

 

クレジット

メタトレーダーのクレジットとは、主に入金ボーナスや口座開設ボーナスなどでもらったボーナスのことを指します。
クレジットは証拠金として利用することはできますが、クレジットを出金することはできません。

 

有効証拠金

残高とクレジットの合計額に、現在の含み損益を加味したのが有効証拠金です。

残高3万円、クレジット2万円で1万円の含み益がある場合の有効証拠金は
3万円+2万円+1万円=6万円
残高3万円、クレジット2万円で1万円の含み損がある場合の有効証拠金は
3万円+2万円-1万円=4万円

有効証拠金は含み損や含み益を加味するので、ポジションを保有している場合は常に変動するということになります。

 

証拠金

現在保有しているポジションで必要とされる証拠金です。(=必要証拠金)

必要証拠金の計算式
取引金額÷レバレッジ=証拠金(必要証拠金)

ドル円レートが1ドル=100円の時に、1万通貨のドル円を取引した場合の取引金額は↓になります。

100円×1万=100万円

そして、レバレッジ1,000倍の海外FX業者を使っていた場合、必要証拠金は↓になります。

100万÷1,000=1,000円

 

余剰証拠金

有効証拠金から使っている証拠金(必要証拠金)を引いたのが余剰証拠金です。
文字通り余っている(まだ利用できる)証拠金です。

有効証拠金-証拠金=余剰証拠金

 

証拠金維持率(%)

証拠金維持率の計算は、以下の計算式で出すことができます。

証拠金維持率の計算式
有効証拠金÷証拠金×100=証拠金維持率(%)

例えば有効証拠金10万円で、現在使っている証拠金が4万円の場合、証拠金維持率は↓のようになります。

10万÷4万×100=250%

証拠金維持率が設定されたロスカット水準を下回ると、強制ロスカットが発動し、保有しているポジションが自動で決済されてしまいます。

海外FX業者のレバレッジだけを知っていても、そのブローカーのロスカット水準を確認しておかないと、思わぬところで強制ロスカットになっていたということになりかねません。

利用する海外FX業者のレバレッジとロスカット水準はセットで確認するようにしましょう。

 

海外FX業者のロスカット水準比較

ロスカット水準はロスカットレベルやストップアウトレベルという言い方をする場合もありますが、どれも同じ意味です。

口座タイプによって最大レバレッジとロスカット水準が異なるブローカーもありますが、最も高いレバレッジと最も低いロスカット水準を比較しています。

海外FX業者最大レバレッジロスカット水準公式サイト
Exness無制限0%Exness公式サイト
FBS3,000倍20%FBS公式サイト
TTCM3,000倍20%TTCM公式サイト
GEMFOREX1,000倍20%GEMFOREX公式サイト
is6FX1,000倍50%is6FX公式サイト
HotForex1,000倍10%HotForex公式サイト
BigBoss999倍20%BigBoss公式サイト
XM888倍20%XM公式サイト
TitanFX500倍20%TitanFX公式サイト
Tradeview500倍100%Tradeview公式サイト
LANDFX500倍30%LANDFX公式サイト
FXGT500倍50%FXGT公式サイト
AXIORY400倍20%AXIORY公式サイト
iFOREX400倍0%iFOREX公式サイト

証拠金維持率がロスカット水準を下回ることによって強制ロスカットが執行されるので、その特徴から以下のようなことがいえます。

・レバレッジが高いほど必要証拠金が少ないためロスカットになりずらい
・ロスカット水準が低いほどロスカットになりずらい

つまり、レバレッジが高くなおかつロスカット水準が低いほどロスカットになりずらいということになります。

なおロスカット水準が0%ということは、有効証拠金がゼロになって強制ロスカットが発動するということになります。
言い換えると軍資金がゼロになるまでロスカットにならないということになります。

 

ハイレバがおすすめの海外FX業者ランキング

管理人の利用経験を踏まえ、ハイレバレッジ取引におすすめの海外FX業者をピックアップしてみます。

 

Exness

最低入金額$1~入金手数料が無料で、なおかつレバレッジ2,000倍~が利用できます。
さらに一定条件を達成するとレバレッジが無制限(証拠金が不要)という信じられないスペックを持つ海外FX業者です。

さらにゴールド、仮想通貨、米国株式、株価指数にマイナススワップが一切つかないため、マイナススワップフリーで長期トレードにも最適です。

・レバレッジ2,000倍~無制限
・最低入金額$1~入金手数料無料
・ゴールド、仮想通貨、インデックス、株式はマイナススワップフリー
・ゼロカット採用で追証なし
・ロスカット水準0%

Exnessは少額入金のハイレバトレードには最適の海外FX業者です。
$1~の入金で利用できるスタンダード口座はスプレッドも優秀なので、まずは少額入金で一度試してみてください。

Exnessの口座開設はこちら

 

iFOREX

iFOREXは最大レバレッジ400倍ですが、口座開設後の初回入金では上限10万円の100%入金ボーナスをもらうことができます。
そのため資金効率は抜群といえます。

・ボーナスが充実
・運営実績20年以上で安全性が高い
・ロスカット水準0%で追証なし
・取扱い銘柄は600以上

入金ボーナス×ハイレバレッジで大きく稼ぎたいという人にはおすすめの海外FX業者です。
iFOREXは億越え出金者をはじめ、高額出金者が多いのが特徴の一つで、管理人もiFOREXでは一千万ン越えの出金を達成しています。

2分程度で完了するアカウント登録後に入金をすれば、すぐに100%入金ボーナスがもらえるので軍資金をいきなり2倍にすることができます。

iFOREXの口座開設はこちら

 

TitanFX

為替だけでなくCFDでもレバレッジ500倍を利用できるのがTitanFXの大きな特徴です。
原油やゴールドだけでなくパラジウムやインデックスにもレバレッジ500倍を利用できる海外FX業者はとても希少です。

CFDのハイレバトレードをしたい人にはおすすめの海外FX業者といえるでしょう。

・為替だけでなくCFD全銘柄がレバレッジ500倍で取引できる
・ゼロカット採用で追証なし
・スプレッドの狭さも優秀

TitanFXの口座開設はこちら

 

ハイレバを完全ノーリスクで試せる海外FX業者

海外FXには新規口座開設でボーナスがもらえるブローカーもあります。
入金をすることなくボーナスがもらえるので、まさに完全ノーリスクで海外FXのハイレバを試すことが出来ます。

その中でもトレードで利益が出た場合、出金額に上限がないおすすめブローカーが以下の3社です。

GEMFOREX

XM

is6FX

3社とも完全日本語対応なので、気軽に利用してみてください。

 

海外FXのレバレッジまとめ

国内FXを推奨しているサイトでは「海外FXのハイレバは危険」とするような内容も見られますが、もし海外FXがハイレバレッジで追証があるのであれば、それはとても危険といえるでしょう。

しかし海外FXはハイレバレッジとゼロカット(追証なし)が必ずセットになっています。
言い換えれば、入金額以上の損失を出すリスクはありません。

ハイレバレッジといっても常にハイレバを使わなけれないけないというわけではないので、リスクは完全に自分でコントロールできます。

そのため入金額以上の損失が出る可能性がある国内FXと比較すると、はるかに安全ということがいえるでしょう。

管理人は国内の先物取引で300万円の追証を支払った経験がありますが、損失(借金)がいくらになるか分からない恐怖は経験した人でないと分からないと思います。

ぜひ海外FXのハイレバレッジとゼロカット(追証なし)を有効に使っていただき、上手にリスクコントロールをしていただければと思います。

 

 

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